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論 095

箱根駅伝の繰り上げスタート、ルールを見直すべきか

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新春恒例の箱根駅伝(=東京箱根間往復大学駅伝)が今年もスタートしましたね。
今年は、90回目の記念大会ということで、計23チームが出場しています。

箱根駅伝は、東京・読売新聞新社屋前~箱根・芦ノ湖間の往路5区間(108.0Km)、
復路5区間(109.9Km)の合計10区間(217.9Km)で競う駅伝競走です。

このレースは、公道を利用しているため、交通規制をかけないといけません。

ただ、長時間交通規制をかけることはできないため、
トップが中継所を通過してから、20分以内にタスキをつなぐことができない場合、
母校のタスキつなぎを待たずに、白いタスキで繰り上げスタートをしなければなりません。

大会によっては、第2区から繰り上げスタートされてしまうなど、
選手側にとっては、母校のタスキを繋ぎたい、20分以上離れても見かけの順位で純粋に勝負したい
という熱い想いがそがれてしまうことがあるかと思いますが、

このルールについて、みなさんは見直すべきだと思いますか?


ちょっとマニアックな内容になってしまいましたが、、
三が日の時事ネタ議論として立ててみました。

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議論のタイトル 箱根駅伝の繰り上げスタート、ルールを見直すべきか
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