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論 372

もし自分が怪獣映画世界の人間だったら

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https://www.amazon.co.jp/gp/cdp/member-reviews/A11Q82DOTWEWS2/ref=cm_aya_bb_rev

ここでいう「怪獣映画世界の人間」とは
「本編で『ゴジラ』と戦う面々と『実は人間』という裏設定を抱えた『巨人』といった面々の事」です
「そっち」の事を人間扱いすることを意図したレビューシリーズを書いていた事を明かします
このレビューシリーズに理解を示す「やり方」はこういう感じですので教えます
「怪獣は強い、道具の力を借りなければ怪獣には勝てないし、素手で怪獣と戦えば必ず負ける、何やっても怪獣の方が強いという事になる、どうすればいいんだろう」
これは「何をやっても勝てない相手との付き合い」を想定する事を意味する試みであり
この「何をやっても勝てない相手との付き合いの表現」こそ自分のレビューシリーズの「コンセプト」だと言う事を明かします
読み手に「伝わる」事を考えながらレビューを書いています
そしてアインシュタイン博士とヒトラーはこの概念に理解を示す事を訴え出るために
改造手術を開発したという話をレビューでも説明しました
こういうとき「怪獣を見て逃げ出す」という願いに「応える」ためにテレビゲームは存在するという話や
この願いに「応える」のが「ドラえもんの真意」にして「藤子F不二雄の真意」だという話もレビューでも説明しました
ですのでそれらを踏まえたうえで「もし自分が怪獣映画世界の人間だったら」についての討論を行ってください
それでは

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