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論 143

学びにおける教科書のあるべき姿ってどんなだろう?

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市町村単位での教科書採択を認めた改正教科書無償措置法が4月9日に参院本会議で可決、成立したことを受けて、ちらほら耳にする「沖縄県 八重山地区の教科書問題」。

国から小さな町に対して、
あなたの考えはどうでもいいから、規則に従って、同じ地区で使っている教科書を使いなさい。
どうしてもあなたの町で使いたい教科書なら副教材としてなら使っていいよ。
みたいな、政治介入に、あきれてしまいました。

そもそも、問題の対象となっている中学校の公民教科書なんて、
日本の平和主義の章で、見開き2ページとかの、ごくごく概要レベルの内容で、
いわゆる詰めこみレベルの本だと思うのですが、、

本来、学びにおける教科書ってどうあるべきなんでしょうね?
これを機会に議論したいなと思って、論を立てさせてもらいました。

参考:
文科省竹富町教委へ是正要求(テレビ朝日 ニュース番組より)
https://www.youtube.com/watch?v=ubLC6M9uK2k
→ 八重山地区の教科書問題について、10分くらいの枠で説明されてます。

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